ak47:
スーパードライホール
6: (´・ω・`)(`ハ´ )さん 2018/05/03(木) 21:25:06.04 ID:x+AHv8Jx
朝日新聞社も例の住所だよねw524: (´・ω・`)(`ハ´ )さん 2018/05/03(木) 22:18:10.92 ID:HXpq5SKm
>>6
まっかっかww69: (´・ω・`)(`ハ´ )さん 2018/05/03(木) 21:42:15.95 ID:9Kh4qvK1
■NHK
〒150-8001 東京都渋谷区神南 2-2-1
■中国中央電視台 (中国の国営テレビ局)
東京都渋谷区神南 2-2-1 NHK放送センター内
■韓国放送公社 (KBS) (大韓民国のテレビ局)
〒150-0041 東京都渋谷区神南2-2-1 NHK東館710-C■フジテレビ本社
〒137-8088 東京都港区台場2-4-8
■韓国文化放送 (MBC) (大韓民国のテレビ局)
〒135-0091 東京都港区台場2-4-8 18F■日本テレビ四番町ビル *ビルの名前
東京都千代田区四番町5-6
■ソウル放送(SBS) (大韓民国のテレビ局)
〒102-0081 東京都千代田区四番町5-6 4F■TBS
〒107-8006 東京都港区赤坂5-3-6 TBS放送センター
■韓国聯合TVNEWS(YTN) (大韓民国のテレビ局)
〒105-0000 東京都港区赤坂5-3-6■日本テレビ放送網 (日テレ)
〒105-7444 東京都港区東新橋1-6-1
■韓国SBS (大韓民国のテレビ局)
〒105-7444 東京都港区東新橋1-6-1 日テレタワー20F
東京大阪間1時間といっても正直感動がありません。東京大阪間の新幹線もかつては3時間超かかっていたのが、いまでは2時間22分で、都内の便利な場所なら大阪から出張しても朝9時開始の会議でも間に合います。それで関西の経済が活性化されてきたのでしょうか。いや逆で、東京にさまざまな機能や人材を吸い取られていったのです。実は、「リニアでたった1時間」ではなく「1時間もかかるリニア」なのです。光回線でテレビ会議すれば、「その瞬間」を共有でき、それのほうが生産性が高まりそうです。それならもっと利便性の高いテレビ会議システムを開発し、導入したほうがより生産性が高まります。
【東京動画新着】東京水(水道水)とミネラルウォーター、中身は伝えず飲み比べ。ニューヨーカー、パリジェンヌ、オージーたちが選んだのは?水道水VSミネラルウォーターの結末 リンクをクリックしてご覧ください!… https://t.co/4AJn9u1uTD
民主党と維新の党は、両党の合流が実現した場合、新党の名前を民主党以外とすることで合意していたことがテレビ東京の取材で分かりました。民主党の名前を外すことで、新党では、民主党政権時代のマイナスイメージを払拭し、夏の参院選での得票を伸ばす狙いとみられます。
維新の党との合流で… 民主党の党名変更で合意:ワールドビジネスサテライト:テレビ東京
都合が悪くなったら、通名変えたり養子縁組して名字を変えて、過去の履歴を一掃するようなもんじゃん
凄すぎるぞ民主党。
(via irregular-expression)
ここ数年で、おいしいコーヒーを提供することに精をだしているカフェは急増した。その多くはコーヒー豆を自家焙煎し、大きなエスプレッソマシーンも巧みに操っている。しかも、僅かな例外を除けば、どのカフェもレベルが高いものを提供している。タイムアウト東京のエディターは数週間をかけ、カフェインの過剰摂取気味になりながら、東京のベストカフェを捜し求めた。高いレベルのコーヒーを出すカフェの多さに驚いたというのが、率直な感想だ。もし、あなたのお気に入りが我々のリストからもれていればツイッターで知らせて欲しい。いずれにせよ、これからは真剣にその一杯を飲まなければならない。
エスプレッソスタイル
North Tokyo
エスプレッソ フェリーチェ ロースター
どこでもこの値段でエスプレッソを出してほしい。東京のベストカフェは、必ずしも便利な場所にあるわけではない。辺ぴな場所であっても、フェリーチェ ロースターの一級品のラテと200円で楽しめるエスプレッソはわざわざ出向く価値がある。
『エスプレッソ フェリーチェ ロースター』の詳しい情報はこちらWest Tokyo
BEAR POND ESPRESSO(ベアポンド エスプレッソ)
店主導のコーヒー。小うるさいルールやたまのけんか腰な店員の態度が気にならなければ、東京で最もおいしいエスプレッソを提供する店はここだろう。まったりとしたその液体は信じがたいほどの濃厚さだ。
『BEAR POND ESPRESSO(ベアポンド エスプレッソ)』の詳しい情報はこちら
カフェ フレスコ
外観にがっかりさせられるかもしれない。感じがいいといえないこのカフェは、阿佐ヶ谷にオープンして早8年。開店以来、店主は日々コーヒーにのめりこんでいった。そのため、ここのエスプレッソはかなりの腕前だ。
『カフェ フレスコ』の詳しい情報はこちら
LoSPAZIO(ロ・スパッツィオ)
イタリアの地元バルが東京にそのままワープしてきたような店。その古ぼけた内装や、カジュアルなフードメニュー、そしてしっかりとおいしいコーヒーの数々。まさに本場さながらの演出である。
『LoSPAZIO(ロ・スパッツィオ)』の詳しい情報はこちら
AMAMERIA ESPRESSO(アマメリア エスプレッソ)
わざわざ武蔵小山に寄り道するに値する店。いつ行ってもおいしいエスプレッソを提供し、自分で入れるコーヒーを楽しみたい人のために、豆やグッズも販売している。香りに酔いしれて欲しい。
『AMAMERIA ESPRESSO(アマメリア エスプレッソ)』の詳しい情報はこちら
Coffee amp.(コーヒー アンプ)
小さいが清潔感ある店。高円寺に、長い間まともなカフェが一軒もなかったことは信じがたい事実だ。コーヒー アンプはそんな高円寺の欠陥に堂々たる態度で挑む。
『Coffee amp.(コーヒー アンプ)』の詳しい情報はこちら
NOZY COFFEE
若い鬼才。カウンターの奥にいるのは大学を出たばかりの若者。だがそんな彼らが、東京で最もおいしいエスプレッソとラテを入れてくれる。
『NOZY COFFEE』の詳しい情報はこちら
エノテカバール プリモディーネ
カフェインチャージのためのスタンド。プロントの店舗のように見えるが、だまされてはいけない本格派。エスプレッソとカプチーノはバーカウンターで飲めば安くなる。1日18時間、営業しているのもありがたい。
『エノテカバール プリモディーネ』の詳しい情報はこちらCentral Tokyo
猿田彦珈琲
カフェイン チャージ ステーション。恵比寿で最も新しいコーヒースポットで、満足のいくラテとドリップコーヒーにありつける。だらだらと通勤している人たちを惑わすにはもってこいの場所に位置している。
『猿田彦珈琲』の詳しい情報はこちら
Paul Bassett SHINJUKU(ポール バセット 新宿)
小さなスターバックスのようだがコーヒーはうまい。オーストラリアのコーヒー帝王のポール・バセットでも、日本でのビジネス展開は思うように行かなかった。ただ、新宿に残った彼の店のエスプレッソとラテは文句なしにおいしい。
『Paul Bassett SHINJUKU(ポール バセット 新宿)』の詳しい情報はこちら
STREAMER COFFEE COMPANY Shibuya
ここのラテアートは一級品。無料のWi-Fiや合い席のテーブルもいいが、澤田洋史とそのスタッフによる究極のラテアートが客を魅了してやまない。期待通りの店舗。
『STREAMER COFFEE COMPANY Shibuya』の詳しい情報はこちら
OMOTESANDO KOFFEE(表参道コーヒー)
東京でもっとも変わっているポップアップストア。これほど変わったカフェは珍しいだろう。築60年の和風古民家内にあるキューブ型のフレーム内で、エスプレッソを注文することができる。
『OMOTESANDO KOFFEE(表参道コーヒー)』の詳しい情報はこちら
Little Nap COFFEE STAND
公園でのひと時に、コーヒーは必需品だ。2011年2月に代々木公園の目の前にオープン。けして広くはないがこの感じのいい店のラテは紙コップで出される。
『Little Nap COFFEE STAND』の詳しい情報はこちらドリップコーヒー&その他
North Tokyo
皇琲亭
夥しいメニューの数々、そして内装にすっかり惑わされる。イギリスのパブと英国喫茶室を足して2で割ったような内装に惑わされないように。だが小さなガイドブックのようにぶ厚いメニューの迷宮には挑んでほしい。
『皇琲亭』の詳しい情報はこちら
ウエスタン北山珈琲店
コーヒーに“奇抜さ”を加えた店。店構えからは、客を全く受け入れないかのような印象を受けるが、一歩店内に入ることがでれば、最高のコーヒーに出会うことができる。
『ウエスタン北山珈琲店』の詳しい情報はこちらWest Tokyo
tocoro cafe
まさしくコーヒーと茶道の融合。必要最低限の整頓された内装は、コーヒーと茶道のありえない融合を実現している。高級旅館で得られるような注意深いサービスが全体をまとめている。
『tocoro cafe』の詳しい情報はこちら
COFFEA EXLIBRIS(コフィア エクスリブリス)
下北沢にあるもうひとつのカフェ。あちらの店とは違うよとメニューが語りかけてくるが、それは確かに事実である。下北沢にあるこの店は、単一種の豆で入れたれたコーヒーを数多くそろえている。
『COFFEA EXLIBRIS(コフィア エクスリブリス)』の詳しい情報はこちら
自家焙煎珈琲ハーモニー
アンティークなろ過装置付のコーヒー沸かし機の他に何もない内装のこのお店。店名の示すように調和のとれたお店である。緻密に計算されて入れられたコーヒーと最低限の座席が用意されている。
『自家焙煎珈琲ハーモニー』の詳しい情報はこちら
珈琲工房HORIGUCHI 千歳船橋駅前店
完璧な隠れ家。堀口俊英は、日本のコーヒー業界においてあがめられているが、彼の店は彼の手がけた豆よりも素晴らしいかもしれない。好きな本と数時間の空き時間があればこの店は天国である。
『珈琲工房HORIGUCHI 千歳船橋駅前店』の詳しい情報はこちら
Cafe Obscura
アートシアター映画を見に行く人たちのためのコーヒー。三軒茶屋にあるこのカフェに行くには、文化的センスを磨いておかなければならない。ここではサイフォンでいれられたコーヒーとともに、選び抜かれた美術やデザインの本を楽しむことが出来る。
『Cafe Obscura』の詳しい情報はこちら
cafe facon
コーヒーと一緒にサンドイッチはどうだろうか。フランス風な装飾は邪魔に感じるが、ここのブレンドと単一豆のコーヒーは「トレビアン」だ。サンドイッチや大きくカットされたケーキと一緒に味わうとさらにおいしい。
『cafe facon』の詳しい情報はこちら
Mocha Coffee
同店を選ぶのは、ハードコアな選択といえる。店主のフセイン・アハマドは本国のイエメンより豆を輸入。同店 のコーヒーはここにしかないオリジナルだ。しっかりとした、そして一気に花の開く香りを楽しんで欲しい。
『Mocha Coffee』の詳しい情報はこちら
猿楽珈琲
東京で最も好まれているカフェのようだ。その有名さのあまり、おとりようの店が登場するほどだ。ただ、猿楽珈琲はその知名度に負けないコーヒーを出す。上等なワインのようにコーヒーを味わうのが好きであれば、同店のコーヒーは文句なしの一品である。
『猿楽珈琲』の詳しい情報はこちらCentral Tokyo
カフェ・ド・ランブル
ビンテージな店にビンテージな豆。騒がしい店の外には「コーヒーのみ」という看板が掲げられている。このお店は1948年以来銀座のコーヒー好きを魅了し続けてきた。気取らないがビンテージな豆はたくさんそろっている。
『カフェ・ド・ランブル』の詳しい情報はこちら
ギルドコーヒー
この店もまたカフェインチャージステーション。4人しか座れないこのお店がテイクアウト客を狙っているのは確かだが、テイクアウトでこのおいしいコーヒーを格安で味わえるのは“泥棒”に近い。
『ギルドコーヒー』の詳しい情報はこちら
たとえば「秋田公立美術大」ですが、芸術の教授屋としてぶっちゃけていいますよ、いま100人からの若い人が、貴重な青春の4年を「美術」に使ったとして、その先に「美術」の仕事が100、あると思われますか・・・?
ないんですよ。ない。まったくない。ぜんぜん、もうあきれるほど一切、ない・・・まあ、秋田県下で10年間のうちになんらかの意味で美術にかかわる仕事、学校の美術教師なども含め役職やポストが散発的にぽつぽつとできてくることまでは否定しません。
でもですね、毎年100人、は絶対にないんです。10年で1000人、美術家が必要ですか? 秋田県だけでなく、日本全体で考えても、そんなに美術人は社会に必要とされていない。
これは、東京大学で建学以来初の音楽実技教官として13年やってきた私自身の経験として、また東京芸術大学はじめ伝統を誇る芸術系教育機関で非常勤指導もしてきた現場の証人として言わせてもらいますが・・・ないんですよ、そんな職。
確かに学校を出て数年は、OBもOGみんないろんな形でがんばっています。それが20台後半になり30を過ぎ、結婚し子供ができ・・・なんて間に、だんだん別の生活になってゆく。それがいまの日本社会の現実です。
大学で学んだことと違う仕事をすることの何がいけないのだろうか?なんでそんなに教育に工場みたいな効率重視を持ち込むのか?そんな巾の狭い人間ばかりでいいのか?仕事観、人間観が狭すぎる。
とむかしポスドクでドイツに住んでそこの学生さんたちを見て思うようになった。日本の学生より職業選択がずっとずーっと柔軟。研究やめて大きい会社に入る、とかだけじゃなく、「博士号取った後ちょっと半年ぐらいはぶらぶらするわ。その後地元の町(小さな)で就活はじめる」とか、素粒子論で超高エネルギー宇宙線の作る電磁シャワーの研究してた学生さんがキリスト教のヴォランティアで2年間ブラジルの中学校の先生に、とか。
(まーそういう自分自身は院生時代「物理で食えなかったら死ぬ」みたいに思い詰めてたので人のことは言えないがw)
(via odakin)
てか、美大出てWeb屋のデザイナーとか普通におるし。
美大出たら美術教師か芸術家にしかなれんのか? 違うだろう?
ICT業界とか未だに経験ゼロから始めるヤツおるし、簡単なデザインもこなすプログラマとか居てもおかしくないし。
貧乏性なんだと思う。
(via hetmek)
牛丼「すき家」のアルバイトは業務委託であり、残業代は発生しない
このような見解を、株式会社ゼンショーは、代理人弁護士である河本 毅氏ら(番町総合法律事務所)を通じ東京都労働委員会宛の書面で主張してきました。 以下、ゼンショーの主張を抜粋します。
① アルバイトは勤務シフト表を自分たちで作成し、会社の業務指示で業務をしていない。だからこれは請負契約に類似する業務委託契約であって、雇用契約ではない。
② アルバイトの勤務日や時間帯は、アルバイトの自由裁量で会社の指示がない。すべてアルバイトの裁量である。
③ 請負契約に類似する業務委託契約であり、残業代が発生するという前提を欠いている。
また、仮にアルバイトと雇用契約を結んでいるとしても、スイングマネージャーと呼ばれる上級アルバイトは管理監督者であるため、残業代の請求はおかしいという主張をしています。 しかしながら、すき家ではホームページ上でアルバイト・パート募集情報(http://j-sen.jp/t/sukiya/)を掲載しており、このページのどこにも「業務委託」などという言葉は出ておりません。
このような詭弁を許さず、残業代を法律通り支払うまで首都圏青年ユニオンは運動を展開していきます。
「世界」の駅、年間乗降者数ランキング ※日本ではなく世界のランキングです
*1位 新宿駅
*2位 池袋駅
*3位 渋谷駅
*4位 大阪駅(梅田駅含む)
*5位 横浜駅
*6位 北千住駅
*7位 名古屋駅(名鉄・近鉄含む)
*8位 東京駅
*9位 品川駅
10位 高田馬場駅
11位 難波駅
12位 新橋駅
13位 天王寺駅
14位 秋葉原駅
15位 京都駅
16位 三宮駅
17位 大宮駅
18位 有楽町日比谷駅
19位 西船橋駅
20位 目黒駅
21位 大門浜松町駅
22位 上野駅
23位 押上駅
24位 パリ北駅 ←やっと日本以外が登場
25位 台北駅
26位 町田駅
27位 シャトレ-レ・アル駅
28位 川崎駅
29位 ローマ・テルミニ駅
30位 田町三田駅
夜行バスの一番の思い出は東京で彼氏さんと涙の別れをした彼女さんが盛岡に着いたら別の彼氏さんが待ってて猫なで声で「旅行楽しかった~」とか言いながら手を繋いで帰って行ったのを目撃した事です。
